スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告

トコちゃん@フライデー

今週のケチャケチャラジオいきまぁーす
ケチャラジ始まって早々、トコちゃんからの重大発表です

トシさん「いやいやいやいやいや」
タカさん「何でしょう」
トシさん「タカさん」
タカさん「なに?」
トシさん「あたしも、ついに、芸能人の、仲間入り、してしまいましたよ」
タカさん「え?」
タカさん「いやもともと今もう芸能人じゃないですかバリバリのトシさんなんて」
トシさん「立派しの芸能人として認められたんじゃないかなって」
タカさん「あら?何があったの?」
トシさん「昨日わたくし、フライデーされましたぁ~~!!
タカさん「え、ちょっと待っえ!?それもう出てんの?」
トシさん「えーまだでございますけど」
タカさん「え?まだ出てないけどフライデーされたの?」
トシさん「はい、フライデーされましてえー」
タカさん「え、チューズデーじゃなくて?」
トシさん「ええ」
トシさん「あー何言ってんのおめぇ?馬鹿じゃねーの!?」
タカさん「え、どういうこと?」
トシさん「雑誌だろうがい!フライデーって馬鹿!!」
タカさん「あ、雑誌かぁ!」
トシさん「何言ってんだお前は~」
タカさん「ほぇ~なんでなんでそれわかったの?そんなの?」
トシさん「わかったもなにもですね」
タカさん「もろガシャガシャガシャっていうのが聞こえたとか?」
トシさん「昨日、わたくし仕事終わったじゃないですか」
タカさん「終わりましたよ」
トシさん「で、まぁ10時半くらいに家着いて、マンションの前にタクシーでこう止めようと思ったら、家の前にね、車が2台くらい止まってたんですよ」
タカさん「うん」
トシさん「その時はなんとも思ってなかったんですけど」
タカさん「うん」
トシさん「で、調度タクシーの運転手さんにあの車の前で下りますって言って」
タカさん「うんうん」
トシさん「で、その車の前にピタっとつけた時に本当に、いきなり『あれ?』って思ったの」
トシさん「急に何も見えてないんだけど、誰かが出てきたとかなにもないんだけど」
タカさん「降りて?」
トシさん「降りてない。まだ降りてない」
トシさん「こうお金を精算しようと思ったときに急に第六感っていうんですかね、『あれ?なんだこの車』って」
トシさん「今の車『あれ?』って一瞬思ったのね」
タカさん「うん」
トシさん「そしたらその車から3人くらい男が降りてきて、ほんでボクの方をじーっと見ながら、僕のマンションの玄関の前に立ってるんですよ」
タカさん「うん」
トシさん「『あれ?』で、一人が明らかに大きなカメラをですね、後ろにこう隠しながら」
タカさん「うん」
トシさん「でもボクの前を通ってるわけですから思いっきり見えてるわけですね」
タカさん「うん」
トシさん「え?なに?え?え?え?って思って降りてったら、」
トシさん「『どうもーフライデーでーす』」
タカさん「え?そんな正々堂々と?(笑)」
トシさん「正々堂々と」
タカさん「盗み撮りじゃないの?あれ」
トシさん「違います」
トシさん「いや、違うんです」
トシさん「訊いたら、こうやって名刺渡されて『先週女性とここら辺を歩いてたのは、あれは彼女ですか?』みたいな」
トシさん「もう撮ってるんです!」
タカさん「あー」
トシさん「もう撮って、確認みたいな」
トシさん「ほんで、こう玄関まで15mくらいですかねずーっと『あれは彼女ですか?』とか『どのくらい付き合ってるんですか?』とか話しをされて」
トシさん「もうほんとコントみたい!!」
トシさん「ずーっとこんな大きいカメラでカシャカシャッ!カシャカシャッ!って」
トシさん「もうパッシャパシャ!!パッシャパシャ!!」
タカさん「ほぇ~!!」
トシさん「もう本当にコントだよ!!あれ」
タカさん「ほぇ~!!」
トシさん「あのべたーな『何々さーん』みたいなでカシャカシャ」
タカさん「コントでよくあるよねそういうの」
トシさん「本当にでっかいカメラにちょっと伸びてて」
トシさん「パシャパシャッ!パシャパシャッ!パシャパシャッ!ってすんごい動きながら撮ってさ」
タカさん「ほぇ~」
トシさん「う~わぁ~撮られてしまったぁ~と思って」
トシさん「んで、最後名刺渡されて」
トシさん「『あ、トシさん!最後、突っ込んでもらえますか?』つって『あ、はい』つって」
トシさん「こう苦笑いのこんなんで、記者の人の頭をこう叩いて」
タカさん「それは写真撮られなかったの?」
トシさん「いや、撮られました。カメラに向かって(苦笑)」
トシさん「それ使われたらたぶん、苦笑いも甚だしいツッコミの顔してると思いますけどね」
タカさん「はぁ~」
トシさん「もう結局、自分の中で処理できないまま終わっちゃったんで、もうなんだかわかんないまま」
タカさん「なんだかわかんないまま」
トシさん「うん」

トシさん「そんなのされちゃいましたよ!!ついにわたくし!!」
タカさん「すごいなぁ~!!」
トシさん「わたくしもされたということでございますんでね、これはそろそろタカさんの」
タカさん「いや僕はね、ずっと考えてるんですよ」
トシさん「何をですか」
タカさん「あのね」
トシさん「うん」
タカさん「どうにか外人の女性と知り合って、いろんな所を歩きたいんですよ」
トシさん「いろんなところを歩きたい?」
タカさん「うん」
タカさん「んで、撮られて『プライベートも欧米か!』っていう記事で載りたいんですよ」
トシさん「なるほどね!」
トシさん「こっちから仕掛けていくわけですね」
タカさん「それで載りたいですね、おもしろいじゃない絶対」
タカさん「金髪の俺より背の高い180くらいの女つれてさ、俺が歩いてたらさ、『欧米か!』」
タカさん「『タカトシ・タカ、まさに欧米か!』みたいな(笑)」
タカさん「手つないでさ、俺が引っ張られる感じで(笑)」
トシさん「それ撮られろや!お前それ~」
タカさん「撮られてーよ!だからぁ~(笑)」
トシさん「これフライデーの方聞いてたらね」
タカさん「ぜひ外人をねちょっと紹介して頂きたい」
トシさん「それ撮ってほしーですね」
タカさん「ほんで、その次の週くらいに外国人、南米の方の外国人連れて(笑)」
タカトシ「『今度は南米か!』つって」
トシさん「ほんで~」
タカさん「ほんで(笑)」
トシさん「最後、二股じゃないですか?みたいなこと言われて」
タカさん「そうそうそう(笑)」
トシさん「『あ、つい』」
タカトシ「『うっかり。八米衛か!』」←息ぴったり
トシさん「これで3週連続いくんじゃないですか」
タカさん「ええ、ええ、載りますから(笑)」

↓応援よろしくお願いしますm(__)m

ブログランキング

スポンサーサイト

テーマ:タカアンドトシ - ジャンル:お笑い

2007.02.07 | Comments(19) | Trackback(0) | ケチャケチャラジオ

坊主フェチ

今週のケチャラジいきまーす

『○○フェチ』についてのメールです。

リスナーからのメールを読むタカさん。

タカさん「こんばんわ!私は坊主フェチです。野球部の男の子たまらない!頭から純粋さが出ててすごくいいです!」
タカさん「トシさんの頭はくさい!」←すごくスムーズに(笑)
トシさん「書いてんのかよお前そんなこと!!(笑)」
タカさん「たまりませんって書いてあります」
トシさん「書いてねーだろお前」
タカさん「はい(笑)」
トシさん「ねー」
タカさん「トシさんもたまりませんって書いてある!」
トシさん「なるほど」
トシさん「結構いるんですよ坊主フェチっていう人は」
タカさん「頭触るの気持ちいい!とか言ってね」
トシさん「そうなんですよね~」
タカさん「でもカビですからねトシさんのは」
トシさん「カビじゃねー馬鹿野郎お前ぶっ殺すぞこん畜生」←出た!暴言ツッコミ(笑)
タカさん「はい」
トシさん「えーすいません。えー口が過ぎました。」←即謝罪(笑)
タカさん「取り乱しましたね」

そして、リスナーからのメールを読むトシさん。

トシさん「僕はワキガフェチです。臭い匂いが大好きなので、ワキガの女性を発見するともの凄く興奮します。ワキガ以外にもドリアンとかゴミ収集車とか匂いのキツイものが僕は大好きです」
トシさん「(更に感情込めて)匂いがないものはワサビの入ってないお寿司みたいなもので、何か物足りませぇ~ん!」
トシさん「(冷静に戻って)ということでございましてね」
トシさん「かーなり興奮して書いてきておりますけど」
タカさん「いや、あなたの読み方じゃないですか?
トシさん「いやいや伝わってきましたよコレ」

トシさんの興奮した読み方とタカさんの冷静なツッコミに、
思わず噴出してしまいましたよ(笑)


今週はタカさんがトシさんの頭を叩かずにして、
叩いた風の音を出すってワザを身に付けてました(笑)

リスナーからしたら、そのまま通されたら全く気づかないですからね(笑)
なんとも相方想いなワザです(´∀`)・・・?(笑)



↓応援よろしくお願いしますm(__)m

ブログランキング

テーマ:タカアンドトシ - ジャンル:お笑い

2007.02.02 | Comments(15) | Trackback(0) | ケチャケチャラジオ

ケチャラジ@シンタくん

どうもみなさん、こんばんわ

かな――り久しぶりにケチャラジいきます。
始まった当初は毎週書いていくつもりだったんですが、
おわかりの通り、この座間です(笑)

何気に「ケチャケチャラジオ」のカテゴリーも作ってあるんで、
ちょいちょい頑張っていこうかなと。
試験期間中に思い立ったわけでして。

まーちゃぷちゃぷ言っててもしょうがないので、レポります

同級生シンタくんについて。

CMあける前のシンタくんバージョン。
タカさん「ミスチルが好きです。でもシンタはもっと好きです!」
トシさん「誰だよシンタってよ。意味がわかんねーよ」
トシさん「タカアンドトシのケチャケチャラジオ~!」
タカさん「警察だ!」

タカさん「これです」
タカさん「このね、やつをね、録ったから流れるからね、あのー聴いてくれよ!みたいに言ったんですよ。シンタくんにね」
タカさん「シンタくん聴いてね、メールがきたんですけどね(笑)」
トシさん「はい」
タカさん「えーとですね(笑)」
トシさん「なに、シンタくんからメールが」
タカさん「『ミスチルは好きです。でもタカはもっと好きです!』ってまーシンタをタカに変えてね、返してきましたね」
トシさん「しょーもないメール送りましたねシンタも」
タカさん「で、そのあとにね」
トシさん「はい」
タカさん「『三浦は冷たくなったなぁ』」
トシさん「あっはっはっはっは!(爆笑)」
タカさん「えー、あのー知ってるはずです!何回も会ってるんですよ(笑)」
タカさん「でも、そのようは仕事で一般のね、リスナーが聴いたらわからないから、『誰だよ!』ってツッコミを入れてるそのツッコミに対して、マジで知らないふりをしたと思って(笑)」
トシさん「面倒くせーなーおい!なんなんだアイツよぉ(笑)」
タカさん「傷ついてるんです!シンタくんが」
トシさん「傷ついてるじゃねーよ」
タカさん「シンタくんがね、プルプルプルプル震えてます」
トシさん「しょーがねぇ」
トシさん「なに!?自分が知られてるとでも思ってんのかアレ!あー!?」
タカさん「いやいやいやだから、そのぉートシさんにですよ」
タカさん「やめてください!!そう言うコト言ったら!!シンタくん傷つきます!」
トシさん「なんだよシンタ!!この野郎デブ!!デブシン!!」
タカさん「あーダメですダメです!!それ言ったら」
トシさん「なんでだよ!?」
タカさん「みんながもう影で言ってた」
トシさん「あっはっはっはっは!(笑)」
タカさん「直接言ったらもう傷ついて、引きこもっちゃうから言えなかったんですからそれ止めてくださいよ」
タカさん「デブシンじゃなくて」

2人同時に「ブタシンか」←息ぴったり

タカさん「はい」
トシさん「いやいやお前が訂正するんじゃないよ改めておまえ」
タカさん「ねー、シンタくんが気にしてるということで止めてくださいよ本当にナーバスなんですから」
トシさん「ナーバスじゃねーよ。勝手にナーバスにしとけよ」

そして、今度は本当のCMにCM明け。

タカさん「ミスチルが好きです。でもシンタはもっと好きです!」
トシさん「誰だよシンタってよ。意味がわかんねーよ」
トシさん「タカアンドトシのケチャケチャラジオ~!」
タカさん「警察だ!」

タカさん「だから、やめろよお前!!シンタ傷つくんだから」
トシさん「いやしょーがないだろ、もう過去に録ったことなんだから」
タカさん「あれもう流さないでください」
トシさん「流さないじゃないよ」
トシさん「で、誰だよシンタって」
タカさん「(小さい声で)あ~もうまた」
トシさん「さ、TBSラジオ(笑)」
タカさん「(小さい声で)また」
トシさん「火曜JUNK2ラジオタカアンドトシのケチャケチャラジオ生放送、」
タカさん「また、一人の中年男性が傷つきました」
タカさん「今、傷つきました。一人の中年男性が」
トシさん「いや、おかしいんですよシンタって男はね。急にね、プツンっときちゃうんですよ。それまで楽しくやってたのにね、プイって帰っちゃうの急に。」
タカさん「いや、そういうとこあるんです」
トシさん「気難しいんですよアレ」

そして、シンタくんのちょっといい話。

みんなで遊んだときに、
全員を送ってからタカさんを部屋まで送り届けてくれるという優しいシンタくん。

タカさん「すごいいいやつなんです」
トシさん「そういうとこあるんですよ」
タカさん「優しいんですよ」
トシさん「タバコちょうだいって言ったら、まず自分で煙草くわえて火つけてから渡してくれるんです」
タカさん「あっはっはっはっは!(笑)」
トシさん「もうぶっ飛ばしたいですよ逆に!」
トシさん「それはいらねーよ!って(笑)」
タカさん「そうそうそうそう」
トシさん「そこまでね、おせっかいな奴なんですよシンタは」
タカさん「すごいんだからホントにね」

シンタくんとお墓参りに行ったというタカさん。
シンタくんのお婆ちゃんも同じ墓場にあるそうで。

タカさん「ちょっとブロック離れてるんだけど、そこに住んでて」←素でボケるタカさん
トシさん「・・・住んで(笑)」←もちろん聞き逃さないトシさん
タカさん「で、ちょっと写真」
トシさん「え、住んでんの?(笑)」
トシさん「え?(笑)婆さん墓場に住んでんの?」
タカさん「ちがうちがう((笑)」
トシさん「なにそれ?妖怪かなんかですか?墓場妖怪」
タカさん「ちがうちがう(笑)墓場に・・・(笑)」
トシさん「うん」
タカさん「眠ってるのよね(笑)」
トシさん「うんうん(笑)」
タカさん「はははは(笑)」
トシさん「住んでるってことはないだろうがい(笑)」

素でケチャケチャ笑ってる2人が可愛かったです(´∀`)
でも、墓場に住んでるはないですタカさん(笑)

↓応援よろしくお願いしますm(__)m

ブログランキング

テーマ:タカアンドトシ - ジャンル:お笑い

2007.01.26 | Comments(7) | Trackback(0) | ケチャケチャラジオ

OVERとLOVE

調子が良いので本日2回目の更新☆

だいぶ遅ればせながら今週のケチャラジいってみます。

ミスチルが好きだというタカさん、

どれだけミスチルが好きかということを熱く語ります。

その後に、Mr.childrenの新曲『しるし』

トシ「さ、ということでね。タカさんずいぶんやっぱMr.children好きなんでね、ず~っと歌ってましたけども。えー先程ですねタカさんが野球部の、」

タカ「♪ダーリン、ダ~~~リン~」←まだ歌ってるタカさん

トシ「ちょっと聞いてください!タカさん!タカさん?」

トシ「メールが早速着ておりますよ」

タカ「あ、なんですか?」←ココでやっと気づくタカさん

トシ「ラジオネーム便座カバーから」

トシ「先程タカさんが野球部の彼氏に殴られるってあの歌詞がいいっていう『OVER』って曲ですけども」

便座カバー「野球部の彼氏に殴られるって曲は『OVER』ではなく、バーサスというアルバムに入っている『LOVE』という曲ですよ」

トシ「(早口で)全然知らねーんじゃねぇの!?」

トシ「(早口で)全然知らねーんじゃねぇの!?おめぇ!」

タカ「あのねぇ、英語4文字だったんですよ」

トシ「おめぇよぉ」

タカ「『O』『V』『E』『R』でしょ『LOVE』」

トシ「お前よくさ、語りたいとか、俺の想いをさ、『俺聞いてもらいたいだけなんだ!お近づきとかそういうことじゃねぇ!!俺これから毎週語ってく!!』」

トシ「のっけからつまづいてんじゃねーか、バカ!!」

(バシッ!)←トシさんがタカさんの頭を叩いたであろう音

タカ「あ、LOVEだ」

トシ「LOVEだ、じゃねーよデブ!!」

タカ「LOVEってコンビもデブでしたからね」

トシ「うるせーよ!」

トシ「いきなりね、先が思いやられますけど」

タカ「いやでもね、このね、俺は気持ちだけでは負けないから」

トシ「あはっはっはっは(笑)急にトーンダウンですよ」

トシ「(小さい声で)気持ちだけでは負けないよ、って」

トシ「もう気持ちしかないんですからあとは。ね」

タカ「消したいこの過去を!」

トシ「(笑)ということでいきましょうこちらのコーナー」

トシ「消すノート!!」

上手い!

↓ポチポチっとお願いします☆

ブログランキング

テーマ:タカアンドトシ - ジャンル:お笑い

2006.11.19 | Comments(0) | Trackback(0) | ケチャケチャラジオ

閉所恐怖症

今週のケチャケチャラジオ。

「4時まで寝ないで聴けよ!」

トコちゃんの言葉を裏切り3時前に、完全就寝。

ということで、初耳で電車ん中で聴いてたら、完全に笑!(恥笑)
ケチャラジを公共の場で聴くには、最善の注意が必要です。

タカ「俺ねー、もう30歳ですけども。ちょっとね、新しい自分を見つけました」
トシ「何よ?」
タカ「30年間知らなかった、こんな俺がいたとは」
トシ「どうしたの?」
タカ「びっくりしましたね僕」
トシ「何よ?早く教えてよ」
タカ「あのね、僕、狭いところとか全然大丈夫だと思ったんですよ」
トシ「うんうん」
タカ「ロッカーとかね」
トシ「あ、ロッカーに遊びで入れられたりとか」
タカ「全然大丈夫だと思ってたんだけど。そういうの閉所恐怖症っていうでしょ?だから、全然閉所恐怖症じゃないと思ってたの」
トシ「うん」
タカ「だけど、俺、閉所恐怖症だったの」
トシ「え、何で?それは」
タカ「あれね、特殊メイクとかで、顔にベターっと塗って、型をとるやつあるじゃん?」
トシ「はいはい、デスマスクつけるみたいな」
タカ「そうそうそうそうそう!」
タカ「それをこの前、仕事でやったの。俺専用の俺の頭にフィットするヅラをつくるっつって。まず、型をとりますからっつって。ほんで、「あのー閉所恐怖症ですか?」ってきかれたの。そんな経験ないし「いや大丈夫です」「あ、わかりましたー」って言って、やってもらったの。そしたら、最初鼻の穴だけ残しますから、口はもう息できません。鼻だけでお願いします、みたいな。「わかりましたー」って、やってもらったんですよ。そしたらね、最初こう、頭の方からビヨーンって塗られるんですよ。んで、こうやって、耳とかも隠れてきて、耳もちょっとね、聞こえにくくなって」
トシ「それは粘土だからね」
タカ「粘土でボワーンって」
タカ「ほんで、目もこう閉まってきて」
トシ「うん、そりゃそうですよ」
タカ「まだ大丈夫だったんですよ。で、目閉まってもまぶた結構重たくて、普通には開けられないんですよ」
トシ「そりゃ、そうですよ」
タカ「開かないの、開けようと思っても開かないの」
タカ「ほんで、今度鼻の周り残して口を閉められるんですよ。で、鼻だけ残ったら、もう耳も全然聞こえないし、目も開けられないし、喋ることもできない」
タカ「急にもう、恐くなって(鼻息)ふん~ふん~ふん~」
トシ「はっはっははっは(笑)」←どうやら鼻息が壷
トシ「あれ?パニくってる!パニくってますね!」
タカ「いや、だから、叫ぶことも助けを呼ぶこともできないし」
トシ「はっはっははっは(笑)」
タカ「(鼻息)ふん~ふん~ふん~ってなって」
トシ「明らかに荒くなってますよ」
タカ「なんか急にもうほんとにあのー、気が変になりそう・・・になって、めっちゃ恐怖にこう恐れられるようになったの、恐怖心にガーッて。すごい重圧でもう本当に苦しいのよ」
トシ「うん」←タカさんの話に興味津々なトコちゃん
タカ「で、(鼻息)ふ~ん、ふ~ん、ふ~んって、もう自然になってたの俺」
トシ「うん」
タカ「(鼻息)ふ~ん、ふ~ん、ふ~んって」
トシ「はっはっはは~(笑)」←やっぱり鼻息は壷
タカ「本当に!もうこの鼻息でしか伝えられないから『あ!恐がってる!』っていうのを気づかせるの、声も出せないし!」
タカ「(鼻息)ふん~ふん~ふん~って。そしたら、気づいたんだろうね。そのスタッフが『急いで急いで!』つって」
トシ「そりゃそうだよ(笑)パニくってるもんどう考えたって!」
タカ「ほんで、ぱーってあけられて、ハァーハァーハァーって」
タカ「もう、めっちゃ恐かったよ!!」

タカ「周りに家族とか手とか握ってくれたり、話しかけたり、近くにいて、いつでも助けられる状況だったらいいけど、作業黙々とやるから、全然声出さないの。周りで何が行われてるかもわからないんだよ」
トシ「そりゃそうだ。集中してるからね」
タカ「めっちゃ怖かった!!」
タカ「手、握っててくれれば良かったのに~って、ちょっと言いましたもん」

鼻息もたまには役に立ちます。
タカさんの鼻息に、万歳!!

↓今日もポチポチッとお願いしますm(__)m

ブログランキング

テーマ:タカアンドトシ - ジャンル:お笑い

2006.10.27 | Comments(8) | Trackback(0) | ケチャケチャラジオ

思いっきりバスター

遅ればせながら、今週のケチャケチャラジオ!

~CM~

トシ「頭は常に6mmキープ。バリカンメーカー集まれ~!」
タカ「火曜JUNK2」
タカトシ「タカアンドトシのケチャケチャラジオ~!!」

タカ「はいはい起きて~。始まったよ~」
トシ「誰ですか?」
タカ「いや、リスナーに」
トシ「あ、なるほどね」
タカ「リスナーに向けて話しかけるっていうね」
トシ「CMの間寝てるっていうね」
タカ「僕らもね、あのー学生のときラジオ聴いてて、CMのときが1番寝ちゃいがちなんです」
トシ「そうなんですよね。丁度この30分ぐらい経過した辺りがね」
タカ「CMがね、1番おもしろいんだから」
トシ「そうなんですよね~」
タカ「うん。そこを聴かないとダメだ」
トシ「CMが好きだ、俺」
タカ「うん、俺も」

話題は、格闘技の話しに。

【金子賢VS所】

タカ「どう、どうだったの?俺見てないんだよ」
トシ「え?あのー、所選手勝ちました」
タカ「え、どういう感じで?早かったの?」
トシ「もう、完勝」
タカ「秒殺?」
トシ「秒殺って程でもないですけど、もうほんと何もできずに、最初ガーっていったんですけどね、ここがーってやったんですけど、軽くタックル入れられて。もうあとは、上に乗られて」
タカ「上に、マウント」
トシ「ええ。殴ろうと思えば、殴れたんですけど」
タカ「マウンテンゴリラパンチで」
トシ「マウンテンゴリラパンチではないです。マウンテンパンチです」
タカ「え?マウン、マウント?」
トシ「マウントです」
タカ「あれ、マウンテンゴリラパンチの略でマウント・・・じゃないんだ?」
トシ「違います。マウントです。マウントポジションですから。パンチじゃないですから」
タカ「マウントゴリラ」
トシ「それはマウンテンゴリラです」
タカ「あっはは(笑)あーなるほど!わかりました」
トシ「わかったでしょ?」
タカ「すいません」
トシ「ていうか、知ってたでしょ今?」
タカ「腰折って。話の腰折ってすいません」
トシ「なんですか!」
タカ「どうぞ。どうぞどうぞ」
トシ「(図太い声で)何だお前さっきからこの野郎!」
タカ「おかしくなってます(笑)リーダーおかしくなってます」

で、金子賢さん→身長183cm、体重73kgということが判明。

タカ「あ・・・・・勝てるなぁ俺」
トシ「いやいや、勝てねーよ。お前ただ丸々太ってるだけじゃねーかよ。向こうは筋肉があるの」
タカ「でも、俺ナチュラルでこれだけ太ってるのよ?」
トシ「うん。いや、だらだら生きてるだけじゃねーかお前」
タカ「俺は、落合福嗣か俺かっていうくらい才能あると思う」

ポッドキャストでも話題の福嗣くん。
もっと知りたい人は、こっちに福嗣くん伝説の数々が載ってます(笑)
↓↓すごいや、福嗣くん。
http://d.hatena.ne.jp/ryu48/20050224

そして、話題は「芸能界から格闘技にチャレンジしてほしいよね」
みのさんに出て欲しいとタカさん。

トシ「みのさんだったら、タモさんとね。お昼頂上決戦」
タカ「みのバスターとかね」

タカ「思いっきりバスターとかね」
トシ「午後は○○」
タカ「思いっきりバスターとか」
タカ「思いっきり(笑)・・・思いっきりチョップとかね(笑)」
トシ「まぁ。全部思いっきりやってる。いや、そりゃ思いっきりやるぜ、たぶん。みのさんだってリング上がってさ。タモさんもそらーね、かかってくるわけだから、思いっきりやるよ」
タカ「朝ズバチョップ」
トシ「朝ズバチョップだとかね」
タカ「思いっきり・・・(笑)」
トシ「やりますよそらー」
タカ「思いっきりやってほしいですね」
タカ「思いっきりプロレス」
タカ「午後は○○思いっきりプロレス見たいですね」
トシ「たぶんお母様方からものすごい苦情くると思います」

まさにケチャケチャラジオな感じで、2人が笑いっぱなし!
思いっきりバスターとか言い出した辺りから、タカさん笑いが止まりません(笑)

リング上で、みのさんが思いっきりバスター出して、タモさんと思いっきり戦ってるとこを、
ぜひ今年の大晦日に実現してほしーですね。

↓今日もポチポチッとお願いしますm(__)m

ブログランキング

テーマ:タカアンドトシ - ジャンル:お笑い

2006.10.15 | Comments(2) | Trackback(0) | ケチャケチャラジオ

ケチャケチャラジオ

タカアンドトシのケチャケチャラジオ聴きました!
いやいやいやぁ~、やっぱラジオって良いですね♪♪
電車ん中で、ずっと聴いてます。顔、にやけてます(危)

まずは、リスナーからの最初のメール。

トシ「記念すべき初メール。読んじゃっていいですか?」
タカ「お!初メール誰ですか?」
トシ「えー、こちらハンドルネーム・無毛!」
タカ「無毛!」
トシ「毛無しって読むんですかね?」
タカ「毛無し!」
トシ「無毛・16歳から来てます!第一枚目読みます!」
タカ「読んで下さい!」
トシ「えっと、僕はまだジャンプを読んでいるのですが、もう止めた方がいいのでしょうか?」
トシ「知らねー!!
トシ「ほんとに!ほんとに申し訳ない!1枚目がおめでとうもなにもなく」
タカ「ちょっと待ってくだいよ」
トシ「ラジオネームでした。すいません。ハンドルネームって言っちゃいました僕。ラジオネームでした、すいません。無毛ゴメンね!」
タカ「ちょっと、ジャンプ?」
トシ「一応答えてあげて」
タカ「いや、そりゃあもう別にいいんじゃないですか。大人になっても読んでる人いますからね」
トシ「だってうちの兄貴34ですけども、ジャンプ読まなくなったの今年の春からですよ」
タカ「おそっ!(笑)」
トシ「本気で、本気でですよ本気で」

トシ「まぁまぁとりあえず、止めたほうがいいっていうことですか?ちょっとどっちですか?これ答えてあげようよ」
タカ「いやこれは別に自分で別にそんな気にすることないですよ」
トシ「大丈夫だよ!」
タカ「何歳だっけ?」
トシ「だから16歳だから」
タカ「全然いいですよ」
トシ「まだ20年読める」
タカ「うん」
トシ「俺の兄貴はほんと、春に辞めたって言ってたから」
タカ「まー、お前の兄貴もどうかと思うけど」
トシ「『トシ!さすがにジャンプはもう止めたよ!』つって」
トシ「『知らねーよ!』つってやったけどね」
タカ「ちょっと待ってください(笑)あの、普通の人ですよね?あなたのお兄さん」
トシ「普通のキングレコードで働いてる」

ある意味、記憶に残る第1回目のメールとなりましたね(笑)
ジャンプの話、忘れません。
トシさんのお兄さんが今年の春にジャンプを止めたこと、忘れません。

で、その後もリスナーからのメッセージが続きます。

タカ「『ついに始まりましたね。これからのラジオ楽しみにしてますよ』」
トシ「ありがとう!」
タカ「『タカアンドボブ』」
トシ「欧米か!
タカ「危ない!危ないですよ」
トシ「3時6分7秒。今出ましたよ初『欧米か!』今いきました」
トシ「いきなりこのペースで飛ばしてっていいんでしょうか」
タカ「いや、いいんじゃないですか」
トシ「まー、まーね、今のうちに使っといたほうが」
タカ「どうせ『欧米か』だって、今年中ですから」
トシ「何でそんなこと言うんだよお前。えー?」
タカ「いや、だからもっともっと新しいことに行くわけですから」
トシ「あ!『欧米か』に続く」
タカ「欧米以外のね」
トシ「まー、まーね、いろいろ使ってかなきゃいけないから」
タカ「日米か!とかね」
トシ「ね、はい。さぁ、ということで、」
タカ「日米か!とかね」
トシ「う~ん、まー、まー何でもいいわそれは。なっ」
タカ「ちょっと待って」
トシ「さっ!というわけでございまして、今日はですね記念すべき初回放送ということで、リスナーのみなさんからですね、心のこもった祝電を頂きたいと思います。祝電には我々のお祝いコメント以外にも質問・要望などを書いて送って下さい。えー、メールアドレスは、」

と、トシさんがずらーっと喋ってるときに、それに被せて、
タカさん「何でもいいわって。ちょっと冷たいんじゃないの。ね~~。冷たい。冷たいなー」
小っちゃい声で、ず~っと呟いてます(笑)

トシ「うるさいな!お前」
タカ「冷ややか」
トシ「そんなBGMいらないから」
タカ「冷たいなー。びっくりした」
トシ「ちょっと黙ってて。ここはハッキリ言わなきゃ祝電がね、届かないでしょ。ちゃんと今、これからメールアドレス言うから」
タカ「でもこっちの。僕のボケより祝電とる?」
トシ「わかったって!何だ?いや、日米か?」
トシ「おかしいだろそれ!いいか?」
タカ「ありがとうございます(嬉)」
トシ「いいのかよそれで(笑)」
タカ「それでいいです!」

結局、トシさんにつっこんでもらえて大満足なタカさん(笑)
かわいーです♪♪

すっごい長くなっちゃったので今日はここまで。

↓今日もポチポチッとお願いしますm(__)m


ブログランキング

テーマ:タカアンドトシ - ジャンル:お笑い

2006.10.05 | Comments(4) | Trackback(0) | ケチャケチャラジオ

«  | HOME |  »

FC2Ad

プロフィール

ウェルチ

Author:ウェルチ
東京ダイナマイト・タカアンドトシを心の底から応援している管理人による応援記録。
ガムじゃねーよチェリーパイ。
欧米か!!

ウェルチの部屋

FC2カウンター

だっくちゃん

東京ダイナマイト同盟

bana.gif"

東京ダイナマイト同盟参加中☆

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

1日1回ポチッ!

ブログランキング

ブログランキング

こっちもおまけにポチッ!

管理人へメール

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。